3月27日(木)、離任式が行われました。
今年度は3名の先生方が白川小を卒業しました。
離任式には、多くの保護者の皆様と卒業生も駆け付けてくれました。
先生方との別れを惜しみ、予定時刻を過ぎてもなかなか帰ろうとしない子どもたちの姿が印象的でした。
3月27日(木)、離任式が行われました。
今年度は3名の先生方が白川小を卒業しました。
離任式には、多くの保護者の皆様と卒業生も駆け付けてくれました。
先生方との別れを惜しみ、予定時刻を過ぎてもなかなか帰ろうとしない子どもたちの姿が印象的でした。
3月24日(月)、修了式が行われました。
今年度の登校日は201日(6年生は199日、1年生は200日)でした。
1年の半数以上を学校で過ごしたことになります。
修了式では、堂々とした態度で各学年の代表が修了証書を校長先生から受け取ることができました。
3月19日(水)、白石市立白川小学校第78回卒業式が行われました。
当日はあいにくの雨模様でしたが、卒業生、在校生全員そろっての卒業式となりました。
式本番、卒業生3名は晴れやかな顔で堂々と入場してきました。
「別れのことば」では一つ一つの言葉に自分の思いを込めて大切に語り掛ける姿が印象的でした。
中学校でのさらなる飛躍に期待します。
3月4日(火)、白石市教育委員会の先生方をお招きして、1年生でp4c(philosophy for children)の授業をしていただきました。
p4cでは、コミュニティーボールを回しながら、一人ひとりの思いを語っていきます。
「肉と魚 どっちが好きか」というテーマでは「やわらかいから肉が好き」「皮がおいしいから魚が好き」等の意見が聞かれました。
ボールを持っていない人は話してはいけないというルールを守って、穏やかな雰囲気の中で対話が進みました。
3月4日(火)、「6年生を送る会」を行いました。
企画・運営の中心となったのは、4・5年生でした。
盛大な拍手で迎えられた6年生は恥ずかしそうにしながらも、どこか誇らし気でした。
全児童でのゲームも大盛り上がりでした。
6年生はあと14日で卒業を迎えます・・・
2月28日(金)、5年生が総合的な学習の一環として「山元町震災遺構 中浜小学校」を見学しました。
東日本大震災での被害状況を目の当たりにした子どもたちは言葉を失っていました。
語り部さんの話にも真剣に耳を傾け、防災・減災について深く考える一日となりました。